新着情報                                    最終更新日 2012年5月17日

2012.5.17

5月25日、2012NEW環境展記念セミナー(於:東京ビッグサイト)で、「食品循環資源を活用した畜産と6次産業化の推進」について講演します。

2012.4.10

6次産業事業によるふくおこし米でできた日本酒(騏山)が出来ました。西飯田酒造にて限定販売中です。

2012.3.10

新会員として「株式会社小妻屋本店」様に入会していただきました。

2012.1.19

組合員研修で、6次産業先進事例である、株式会社埼玉種畜牧場サイボクハム(埼玉県日高市)を視察しました。

2012.1.15

本部所在地が変わりました。新しい所在地は「長野市川中島町御厨5番地2」になります。

2011.12.15
   〜12.16

青森県十和田湖地域エコフィード推進協議会の皆さんによる、先進事例調査を
受け入れました。

2011.12.14

フード・アクション・ニッポンアワード2011の研究開発・新技術部門で入賞しました。

2011.11.5

新会員として「滝沢食品株式会社」様に入会していただきました。

2011.7.28

邑楽町認定農業者協議会(群馬県)の視察研修会を受け入れました(19名)。

2011.7.22

NHKの番組「キッチンが走る!(7月22日放送)」で組合員の取り組みが紹介されました。 

2011.6.10

当組合の取り組みが「信濃毎日新聞(2011年6月9日付)」で紹介されました。 

2011.5.24

当組合の取り組みが「循環経済新聞(2011年5月23日付)」で紹介されました。 

2011.4.19

当組合の取り組みが「日経MJ (2011年4月18日付)」内の「食材最前鮮」にて紹介されました。 

2011.3.12

6次産業化推進商品開発交流会を開催いたしました。また、交流会の記事が「信濃毎日新聞(3月12日付)」に掲載されました。

2011.2.3

東海農政局と(社)配合飼料供給安定機構の主催による「平成22年度東海地域エコフィード推進シンポジウム」において、第6次産業の講演についての講演を行いました。 

2011.2.1

フード・アクション・ニッポンアワード2010の研究開発・新技術部門で入賞しました。

2010.11.22

信州紅酔豚についての対談記事が「ヴィラデストワインクラブ クラブレポ」(Vol28)に掲載されました。 

2010.11.5

当組合が「月刊廃棄物」(日報アイ・ビー社)11月号に記事掲載されました。

2010.11.1

新会員として「農事組合法人信州森のファーム」様に入会していただきました。

2010.10.5

新ブランド加工米「ふくおこし」が紹介されました。 

2010.9.11

10月16〜17日 「信州発食と味覚フェア」に参加します。 

2010.9.7

組合員の研修を(協)長野県中古自動車リサイクルセンターにて行いました。

2010.8.20

新会員として「明治産業株式会社」様に入会していただきました。

2010.7.29

新会員として「山本食品株式会社」様に入会していただきました。

2010.7.28

FOOD ACTION NIPPON推進パートナーに認定されました。

2010.6.8

「畜産コンサルタント」(6月号)で当組合が紹介されました。

2010.6.8

「eloop」およびロゴマークの商標登録を行いました。(登録第5308565号) 

2010.5.1

新会員として「アスザックフーズ株式会社」様に入会していただきました。

2010.5.1

平成21年度組合等情報ネットワークシステム等開発補助金事業で食品循環資源活用事業における食のトレーサビリティシステムを構築し、トレーサビリティシステンムを本格的に開始しました。※検討報告書抜粋(pdf)

2010.2.16

山ノ内町観光協会と同町宿泊施設と共に、地産食材のブランド化に向けて
打ち合わせ会議を行いました。

2009.12.1

ホームページを立ち上げました。

2009.10.15

「長野県循環型社会推進大会」が松本市で開催されました。

2009.9.28

エコフィード製造施設の視察研修を行いました。

2009.3.19

信州中野産酵母豚を使った新メニュー創作の評価会を開催しました。

トレーサビリティシステムって何?


生産している「紅酔豚」は、どこの養豚場で、どのような飼料を与えられて育ってきたか、など様々な情報の記録をとっています。


    

それらデータをシステム化することにより、購入されたお客様にその情報が開示できる仕組み(トレーサビリティシステム)を構築・運営しています。

お客様がご購入された豚肉についている10桁のトレース番号を入力すると、豚の詳細情報が確認できます。消費者の皆様に安心してお買い求めいただける環境を提供することが、私達の追求する『食の安全性確保』です。